茨城県議会議員 細谷典幸 県政活動報告 Noriyuki Hosoya website

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私のおもい

子供達の通学を安全に便利に

稲敷地域だけではなく、少子化の影響などで、小中学校等の閉校、統合が行われています。しかし、一部の子供たちは遠距離通学をする必要がでてきます。今後、積極的に通学バス等、子供たちの通学が等しく安全で快適となるようにする必要があります。 (さらに…)

稲敷を面でとらえる!発展のチャンス

県これからのこの地域の発展について、稲敷市と河内町という独立した行政としての発展を望みながら、この地域を一連に広くとらえていくことが、この地域にもっとも有効な策と考えています。 (さらに…)

この時代に!県議会議員として

この時代に!県議会議員として

 私が茨城県議会議員になったのは14年前、39歳の時でした。

振り返ってみれば、1期、2期目というのは、なかなか自らの思いや、提言を形にしていくのは難しいことでした。政策を通すために、行動と結果が出せるようになるまでには時間がかかりました。行政(県庁)との打合せや県議会の中での調整、発言力や交渉力、また県全体を把握する判断力も議員経験を重ねながら培うものでした。 (さらに…)

今!稲敷地域への思い

●細谷のりゆきが、県政・地域への思いについて取材をうけたものを掲載いたします。

今、稲敷地域はどんどんと変わりつつある。平成二十四年には圏央道と東関道が接続。125号バイパス工事は順調に進む。稲敷地域への思いをたずねた。 (さらに…)

農業を支えなくては

私の住む稲敷の基幹産業は、農業です。
稲敷は穀倉地帯であり、農業は、すべての核といってもいいでしょう。しかし、農業に対する厳しい風が吹き続けています。 (さらに…)

地域特性を活かした地域振興!そのためにも霞ヶ浦の再生・保全!

稲敷・河内の地域振興はもっとも重要な課題です。
霞ヶ浦湖畔の景観保全・沿道の整備、そして湖の駅など総合的な観光拠点としての取り組み、機能充実が大切です。
そのためにも、環境の再生・保全・整備はなにより大切でしょう。
湖内の底泥のしゅんせつ、流入河川の浄化などを推進し、水質保全に努めなければなりません。
そして、魚の産卵や育成の場となる水生植物等の造成や自然型護岸の整備もさらに必要です。

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高齢者が活躍する社会を!

高齢者のみなさんが、介護を必要とする状態になったとしても、住み慣れた地域で、安心して生活できなくてはいけないと思います。
そのためにも、だれもが安心できるための福祉・保健・医療の充実や連携は必要です。
保健福祉委員長としてさまざまな調査、県の政策にたずさわる私は、強く、そのことを思っています。

そして!

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児童生徒に確かな学力を

確かな学力を育成するため、基礎・基本的な内容を重視した授業展開、また、個々の児童生徒に応じた効果的な指導体制の確立をしていかなければなりません。
文教治安委員長として、茨城県の教育の現状とさまざまにかかわる中で、これらを早期に充実させることが、茨城の未来を確かなものにすることであると強く感じます。

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未来を担う子どもたちのために

現在の日本では、出生率が低下し続けていることや子ども達が被害者となる事件・事故が大きな社会問題になっています。
子供達にとって安全で安心な社会環境をつくることは急務です。

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地域社会の充実を!

私たちが暮らす稲敷では、圏央道の建設が進み、インターチェンジができ、アクセス道路が整備されつつあります。
自然環境と利便性を活かした地域づくりが、本格的に始まったといえるでしょう。

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